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スーパーノバシリーズ:第4話バンクーバー

2011年6月7日by Tyler "frosty012" Frost

VIPのプレイヤーに感謝を示すのにPokerStarsは4月に世界の様々なところでパーティーを開催した。チームポーカースターズの一人がそのホストになり、今回僕は4月23日、土曜日のバンクーバーパーティーの主催者として参加した。

予算を出されて、好きな予定を組めたけれどずっと大学生だった僕は一人5000円以上のパーティーは想像できなかった。最初は23日にイベントがあったかちょっと調べてみたけれどよさそうのがなかった。

とりあえず美味しい食事からに使用と決めた。BurrardとRobson通りにあるJoey'sでディナーをして、その後はGranville通りにあるCeili'sにした。ダウンタウンのJoey'sはなかなか高級なところでMontreal対Bostonのホッケーは放送されていることはわかったからそっちにした。

tyler_frost_online-thumb-80x80-135077.jpgCeili'sを選んだのはバーとクラブの間な雰囲気でリラックスかダンス、好きなことできるからだった。8人のパーティーでもちろんリムジンを用意した。リムジン、レストランとクラブの予約をしときました。

4月23日の午前中にJoey'sに一人を増やすために電話してみたら予約が入っていなかったと言われた。しかも週末は予約を受け取っていないと。しかし20時ぐらいだったらながく待たないだろうと。やっぱり予約はあった方がいいと思った他のところにも電話してみたけれどどこも予約がいっぱいだった。Joey'sで待ってみるしかなかったみたい。リムジンは18時の予定だったからその日の用事を済ませて、ジムに寄ってからリムジンのためにシャンパンを買って、仕度をした。

一人だけは知り合いだったから僕らは僕の家で待ち合わせした。リムジンは時間通りに到着して、二人で乗った。他の参加者を向かえに行った。全員優良なポーカープレイヤーだったけれど専門はばらばらだった。ポットリミットオマハ、ヘッズアップ、シットアンドゴーとトーナメント専門の選手もいた。格好もばらばらだった。Tシャツの人もいたらスーツを着ている人も。僕は黒いズボンに白いTシャツと黒いジャケットを着ていた。カメラを忘れたから写真がないけれど。シャンパンを開けて、僕はレストランのことを心配し始めた。

Joey'sに着いたら待たなかった。ラウンジでいい席を取れて、ホッケーの試合も見えた。トイレに行って、好きなものを注文していいと行ったら戻った時にテーブルはもいっぱいだった。モントリオールからきた一人はモントリオールが負けたらショットを注文し始めた。ショットは次々来たから一瞬会計を心配したけれどつまみばっかりを食べて、誰も食事を注文しなかったから大丈夫だった。22時ぐらいにJoey'sを出てバーに向かった。

Ceiliに着いたらリムジンとお別れだった。予約ラインに入ったけれど予約は22時以降に無効になると知らなかった。22:20に到着したから1時間待ちの列で並ばないといけなかった。用心棒と話してみたら$200で8人を入れてくれるって。もうちょっと話したら$120まで下げてもらった。中にはいったらバーテンに$800までの制限にしてとお願いして、先に会計した。

もう混んでいて、8人のテーブルはなかなか空いていなかった。かわいくない女性の隣に座ったけれど皆楽しんでいたよう。結局皆2時ぐらいに帰ったと思う。挨拶はしたけれどなかなか覚えていない。僕はかわいい子何人かと話して、ダンスもしていた。酔っ払っていた僕はかわいい子ともダンスした。その子と友達と一緒にバスに乗ったけれど現金を持っていなかった。カード決済はできなかったけれど誰かが$2.50を化してくれた。Bigbluffzincから電話があった。一緒にいた女の子に今日辞めようけど電話番号教えてくれると言われたけれど次のバス停で僕が降りて、Bigbluffzincに連絡して、泊めてもらった。

とても楽しかった。新しい友達ができたしFacebookでまだ連絡取っている。また遊べるといいね。

PokerStars、ありがとうございました!



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