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オープンフェイスのチャイニーズポーカーアプリで騙されないで

2013年2月15日by Barry Greenstein

まだ日本と世界ではホールデムが一番人気のポーカールールだけれど最近チャイニーズポーカーはハイローラーの中で流行っている。だからこの記事は気になって翻訳しようと思いました★普通のチャイニーズポーカーは最後だけ開けるけれどこの記事はオープンでするゲーム。(ジェン)

オープンフェイスチャイニーズポーカーは最近流行ってきました。たとえば最近のポーカースターズ・カリブ・アドベンチャー(PCA)では必ず$200/$400または$400/$800のミックスゲームをしていた。しかし、今年は大きなミックスゲームではなくて、オープンチャイニーズポーカーは4テーブルでもやっていた。

僕は最近始めたばっかり。まだ強くはないけれどPCAの最終日にちょっとやってみた。それはちょっとおいしそうで自分より弱そうな人もいたから。結局運がよくて、ストレートフラッシュは2回できて、結構もうかった。

その時にオープンフェイスチャイニーズはiPhoneとiPadのアプリでできると聞いた。帰ってからすぐダウンロードしてみて、遊びでやってみた。対人間または対CPUで遊べるゲーム。

対CPUで練習してから人間とやってみた。自分より強い人と対戦していたから少しまけた。これになれたらレベルアップした。

それで強いプレイヤーからチャレンジが来た。自分より強いと思ったけれど強い相手とすれば勉強になると思って対戦してみた。この時代のプレイヤーはビデオとフォーラムでポーカーを強くなるけれど僕の時代には強い相手を見て勉強していた。僕はこれをしたかった。

オープンチャイニーズポーカーでは強いプレイヤーを見分けるのはとても難しい議論になっている。複雑なゲームで誰でもまだミスが多いからです。

この相手とやって100ポイントぐらい浮いた。ダブルでまた誘ってきて、僕はチャレンジを受け取った。その時に彼が勝ちだした。

僕に勝ったことは問題ないけれど勝ち方は怪しかった。毎回リバーで助かったよう。僕より強いのももちろんあり得るけれど彼のアウトを記録し始めた。僕に勝つのに捲り目が必要だった時は記録した。

次の14回なか7回アウト引いた。それは毎回ではないけれど多すぎてそれでこのアプリを辞めました。

プログラマーの仕事をしている甥っ子があいるので電話して、このアプリをチェックしてもらった。このアプリでカードを変更したりできるか聞いてみた。

甥っ子がアプリをダウンロードして、30分以内に電話がきた。iPadを他のパソコンに繋げる方法わかるプログラマーならだれでもこのアプリでいかさまできると言った。

カードはすべて見えて、自分の都合に操ることができると言った。例がほしかったから二人で対戦してみた。僕には最初にKKK、真ん中にフラッシュと最後にストレートフラッシュを配ってくれた。プログラマーまたはプログラマーの知り合いは簡単にいかさまできると説明してくれた。

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現在のアプリではプロキシ―サーバーを利用すれば自分の13枚と相手のカードも全て見える。ほとんどのいかさまする人は甥っ子みたいにカードを変更したりしないだろう。フラッシュまたはフルハウスが入るかどうか見えるので普通にプレイしているように見える。

予想通りだった。いっぱいプレイしている知り合いに電話してみた。こんないかさまはやりやすいゲームだから現時点で多く勝っている人は全員怪しくなってきた。

アプリを直すために甥っ子は主催者に連絡した。アップルの書類ではアプリの確保する方法は書いてあるけれどプログラマーはこのアプリを作った時にまじめでプレイする人は出てくると思わなかったからその方法を使わなかった。だからプログラマーのせいでもないでしょう。

この記事は報告のためにも書いたけれど他に2つ大事なポイントがある。

一つは、アプリで真面目でプレイする時、相手や主催会社は信用できるか確認しましょう。

たとえばポーカースターズの場合はセキュリティーチームが24時間働いて、様々な研究もしている。これから出るアプリも気をつけましょう。

そうしてゲームでは負けているのに負けている理由はわからない、または怪しそうな負け方をしている時はやめましょう。相手が強いけどそこまで負けていない時は参加した方がいいでしょう。相手が弱いのに勝てないゲームよりはいいでしょう。

この二つのルールを考えてください。

Barry Greensteinはチームポーカースターズのプロです



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